赤ちゃんから成長期 食べ物などについて

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赤ちゃん用のジャンプスーツ

昨日に引き続き、今日もまた真冬並みの寒い1日でした。雪が降らないだけマシとは言え、風が冷たくて底冷えしてしまいます。
そんな寒空の中でも、生後7カ月の娘を連れて夕食の材料などの買い物には行かなくてはいけません。色々買いたい物があって帰り道に荷物が重くなりそうなので、ベビーカーで行くことにしました。
防寒対策としてベビーカーにフットマフをつけてみようとしましたが、つけるのにかなり手間取りそうなのでやめました。手間取っている間に娘に愚図られてしまいそうですからね。かと言ってベビーカーにかけていたブランケットだけでは寒そうです。
どうしようかと悩んでいたその時、昨年買ったもこもこのジャンプスーツがあることを思い出しました。妊娠中にGAPで見た白いクマの着ぐるみのようなジャンプスーツが可愛くて、生まれてくる我が子のために買ったのです。まだ性別もわからない頃でした。
早速クローゼットから娘に取り出して着せてみると、もこもこで暖かそうでなんとも可愛いです。写真撮影してから買い物へ行きました。冬の間に大活躍してくれそうです。



雪の上での歩き方

昨日は関東地方で雪が降っていたため交通機関が混乱したとのことをニュースで報じていました。また雪のため歩いている人が滑って怪我をしたようです。そのニュースのなかで雪道の歩き方を放送していました。雪道を歩くのは、後ろに転ばないように前屈みになって歩き、足を着地する際はかかとからでなく足の裏全体で着地するのが滑りにくいとのことを言っていました。また手に荷物を持たないようにすることや、ポケットに手を入れず手袋をして歩けば、転んでも手で支えられるとのことも言っていました。
雪国とは違い関東地方の人々は雪に慣れていません。そのため少しの雪でも滑って怪我をする人が出てきます。雪道を通勤用の革靴やかかとの高い靴だと滑りやすくなっています。雪道を歩くには靴底全体で着地するようなもので、滑りづらくなっている靴を履いて歩くのが、転んで怪我をすることが少なくなるようです。特に雪が降った日の翌朝は雪が凍って滑りやすくなっていますので、滑りづらい靴で歩くことです。

 

成長期の子供にはチーズ

成長期の子供がいる家庭は毎日食費が大変だと思います。それでなくても毎日献立を考えて材料を用意して作るのは大変な作業なのに、成長期の子供の食欲は無限なので作っても作っても足りないことがよくあります。

特にスポーツをしている子供の食欲はすごいです。中学生の男の子で運動系の部活に入っている場合、その食欲に圧倒されます。でも、そんなとき私は子供が学校から帰ってきて身支度がすんでからチーズを与えています。

チーズはいろんなタイプを用意して子供が飽きないようにしていますが、毎日となると個包装しているものでは高くつくので塊になっているチーズを選んでいます。塊になっているチーズをスライスして、チーズの間にスライスしたキュウリやトマトを挟むのです。時にはアーモンドを挟むこともあります。

これをいくつか食べさせると夕食の時ドカ食いされなくてもすむので食費が少し助かりますし、子供もチーズで身体がつくられるので一石二鳥です。

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